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こちらニャでぇ~

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猫の森HP

第一種動物取扱業者

【名称】

キャットシッターしまねこ

【所在地】

大阪市東成区大今里南

【種別】保管

【登録番号】

大阪市 第100085B

【登録年月日】

平成23年2月15日

【有効期間の末日】

平成33年2月14日

【動物取扱責任者】

佐藤裕順(さとうゆすん)

2011年9月26日。

キャットシッターしまねこ相談役サバ(♂3歳キジ白ニャンコ)が

急性腎不全と診断されました。

 

猫の腎不全は、老猫の病気と思い込んでいたので、驚きました。

原因は、猫さんによって様々やと感じますが、サバの場合は原因はわからず。

 

ビビりなサバですので、ストレスが大きな原因ではないかとの事でした。

情報を少しでも共有できればとの思いから、最初の兆候から、とりあえず

落ち着くまでをまとめました。

 

(最後のページに、血液検査結果リストあります。)

 

 



【最初の兆候】

今思えば、1ヶ月ぐらい前から、ペチャペチャ舌なめずりをしていたような

気がします。これは気持ち悪い(吐きそうな)時にする仕草で、この頃から

ジワジワ調子が悪かったのかも。

アゴの下が湿っている時があり、これもヨダレが出てたと思われます。

ニャーニャーズが新しく家族に加わり(7月下旬)サバが結膜炎(8月中旬)

になったのも、ストレスを溜める原因やったのかも知れません。

(カリカリは平均1日50グラムぐらい食べます。最後に記入してるのは食べた量)

 

9月7日

3ニャン共に『3種混合ワクチン』接種。

サバが吐く(食べた物)。ワクチンのせいか元気ない。

カリカリ41グラム+缶詰1/2。

 

9月11日

吐く(食べた物)。カリカリ35グラム+缶詰1/2。

 

9月17日

吐く(食べた物)。カリカリ24グラム+缶詰1/2。

 

9月18日

吐く(食べた物)。カリカリ13グラム+缶詰1/2。


9月20日

吐く(食べた物)。よだれのせいか口元がいつも濡れている。

口臭確かめるがニオイなし。

カリカリ15グラム。


9月21日

吐く(黄色液体)口周り気になるのか、ときどきペチャペチャ舌なめずり。

口臭なし。

食欲なくなる。カリカリ4グラム。


9月22日

吐く(黄色液体)。下唇を縁取るように、真っ黒のカスが付着。

昨日までは全然なかった。

一気に細菌でも増えたのか?座瘡?色々調べるがわからない。
同日、ニャーニャーズウンに虫。その日は休診日やったので、様子を見る。

缶詰1/4。

 

 


 

【毎日のように吐く、食欲なくなる、元気ない、毛づくろいしない】


9月23日

駆虫のため3ニャン連れて病院へ。

ニャーニャーズに瓜実条虫が居ると診断。駆虫剤もらう。

サバの様子を伝える。去年の8月に首周り1周脱毛。通院中、泡を吐いた事が

あり、その時と同じだろうと、吐き止めと2週間留まる抗生剤注射。

猫草のみ食べる。


9月24日

何も食べない。

大好きな缶詰を出すと、そわそわして近づくが、口周りをペロペロするだけ。
元気がない。ニャーニャーが来ても無視。ときどきペチャペチャ舌なめずり。

サバのお腹にも虫が居るのでは?と感じ、サバの分の駆虫剤をもらいに病院へ。

吐かなくなったが、何も食べてない事を伝えると、駆虫剤を飲ませるなら、

元気になってからにしてくださいとの事。


9月25日

何も食べない。水を飲みたそうにしてるが飲まない。

私の指に水をつけて口元に持って行く

ペロペロ。何度かしてるうちに、自分で飲むようになる。

少し歩いてもフラつく。すぐ横になる。

夕方、茶色くなった猫草と黄土色の泡を吐く。

毎晩しまねこの足の間で眠るのにこの日は来なかった。

夜中に大きくゲコゲコし、レモン色の泡(人間の鼻水のようなネバネバ)を

2回吐く。

 

 


 

【緊急入院】


9月26日

早朝、トイレでいきんだ後(何もでない)レモン色の泡を連続で2回吐く。

病院へ。
血液検査1回目。診断は、急性腎不全+尿毒症で緊急入院。

(内数値は、正常値)

TP総タンパク質:8.7(6.0~8.0)
BUN尿素窒素:130以上(16~36)130以上は病院の装置では計測不能。
Creクレアチン:13.6以上(0.8~2.4)13.6以上病院の装置では計測不能。
Naナトリウム:143(150~165)
Kカリウム:6.6(3.5~5.8)
Pリン:12.4(3.1~7.5)

 

血液検査結果があまりにも異常やったので、言葉が出ませんでした。
ビビリのサバを入院させる事も、更にストレスをかけるので連れて帰りた

かった。先生に通院でダメか聞きましたが、今はストレスよりも、しんどさ

が勝ってるので、連続で静脈点滴させてくださいとの事でした。

入院してる他の子はおらず、保護ニャンコが数匹居てるだけと聞いたので、

それならと病院へお願いし帰宅。

 

病院を出て家に着くまでの5分ぐらい。怖くなって体が震えました。

ジワジワ涙も出て来て。

家には、まだ生後3ヶ月のニャーニャーズ。私が取り乱すとニャーニャーズ

にも影響するし。

一番しんどいのは、サバなんやわと気合を入れ直して、腹をくくりました。

キャットシッター修行中に、心に刻んだ言葉『心配より信頼』。

まさにその通り。サバの事を信じて、出来るだけの事をしよう!

 

夕方、サバの大好きな「ネズミくん(ヌイグルミ)」と、いつもケリケリ

しまくる大好きなバスマットを持って面会に(行くまで私の懐で、匂いを

つけまくった)。左のお手手に留置針を装着して動かないように固定されて

いました。サバ~と声をかけても、飛行機耳にビックリ顔。

目も泳いでました。見ててほんまに辛かった。

それでも、このままお願いするしかないので、サバに「大丈夫大丈夫!すぐ

に帰れるよ~」と笑顔で言い聞かせました。

 

深夜に病院の1階外から(入院室は2階と聞いた)私の自転車の鍵に付いてる

鈴を鳴らして(いつも鈴の音がしたら玄関まで迎えに来てくれるので)

サバ~!元気か~!ファイトやでぇ~!と声かけに行きました。

きっと大丈夫!自分にも言い聞かせながら、サバに聞こえてる事を信じて。

 

サバの場合、いつもよりガブガブお水を飲む(多渇症状)は、ありません

でした。いつも通り飲んで、オシッコもいつも通り。

先生に指摘されて、サバのトイレのシートをチェックすると・・・

無色、無臭のオシッコ跡でした。これは尿毒症の症状やそうです。

吐く回数が多いのは、ニャーニャーに出た「瓜実条虫」がお腹に居るのでは?

疑っていました。ネットや、猫の病気の本で、吐く症状を調べる時も、

腎不全は頭の隅にもなかったのです。

老猫がなると思い込んでた私。大きな勘違いでした。

 

 


【通院へ変更】


9月27日

朝、面会に行くと。サバが小刻みにブルブル震えていました。

私が触ってる間は止まってるのですが、先生が症状を説明するたびブルブル。

スタッフさんが通るたびブルブル。先生の話では、ケージを覗いただけで、

ビクビク震えだし片目がヒクヒクなってる。先生やスタッフが処置するだけで、

かなりのストレスがかかってるようやとの事。

深夜、点滴の状態をチェックしに来た時は、電気を点けただけでかなり怯えた

ので、すぐに消して懐中電灯でチェックしたとのお話でした。

 

通院に変更するのは、サバの容態が安定してからとの事でしたが(先生に決断

をお任せしてた)先生の話によると、ストレスが極限状態を超えてると感じた

そうです。このままでは、ストレスに負けてしまうと。なので、静脈点滴を続行

したいが、一旦お家に帰って様子見てみましょうとの事でした。

病院が終わる時間までなるべく長い時間、静脈点滴をしてから、夜の間は家で

過ごし、また翌日から病院が終わるまで点滴をする事に決まり、夕方迎えに来て

くださいと言われ帰宅。

 

夕方お迎えに行き、お家に戻って、キャリーバッグを開けた瞬間。

もう大丈夫やと確信しました。

飛行機耳も、びっくり顔も、目が泳ぐ事もなく、普段のサバの顔!
まだヨロヨロしてますが、いつも通りニャオニャオ言いまくり、家中をパトロール。
最初にチェックしに行ったのは、ニャーニャーズのケージでした。

 

2回目血液検査の結果。

★TP総タンパク質6.8(6.0~8.0)
BUN尿素窒素130以上(16~36)130以上は病院の装置では計測不能。
Creクレアチン13.6以上(0.8~2.4)13.6以上病院の装置では計測不能。
★Naナトリウム146(150~165)
Kカリウム6.1(3.5~5.8)
★Pリン7.4(3.1~7.5)
★3項目が正常値に

 


 

【皮下点滴を吸収してない】

 

9月28日

朝一で病院へ。体重を量ると400グラム増えてる!そういえば、お家で

横になってる時に気になったのが・・・大福餅?ってぐらい体が大きく

伸びてた事。2日分の皮下点滴が、吸収されずにお腹側に溜まってるらしい。

いずれ吸収されるので、今日は皮下点滴はやめときましょうとの事でした。


夕方迎えに行くと、下唇の真っ黒が鼻の横まで黒くなってて、顔がキツく

なってました。病院でオシッコは2回のみ。相変わらず、先生とスタッフ

さんが居るとブルブル震えるらしい。

スタッフさんが処置しようと近づくと、ビックリしてオシッコジョーっと

したらしく、バスマットが汚れたので洗いましたが、まだ乾いてなくて・・・

と言われ。って事はオシッコ出てるねんな~

やった~!と嬉しかったです。

 

お家に戻ってキャリーから出たサバは、昨日よりグッタリしてて元気がない。

毛づくろいも全然してないから病院のニオイがついてて嫌やろうな~と感じ

温かいお湯で濡らしキツく絞ったタオルで体中を拭きました。

サバ~元気だしてや~!ゴロニャミンCやろぉ~と声かけながら、顔も綺麗

に拭いてたら、久々にゴロゴロゴロゴロ♪特大のゴロゴロでした。


さっぱりしたのか、少し元気になってトイレに小走りで行き、長いこと

ジョロジョロジョロジョロと。
オシッコは少し色も付いてきて、ニオイもしてました(点滴のニオイ?)

フードは食べたそうにしてますが、まだ食べない。お水のみ飲んでました。
オシッコは計6回。1週間取り替えいらずトイレシーツを1日で2回取り替え

ました。
次の日の朝、サバを病院へ送り家に戻ると、ニャーニャーズがサバのベッド

を執拗にクンカクンカ。チェックすると、オシッコでベッショリ。

ということは!オシッコ計7回。いっぱい出たで~!

 



【食べてニャでぇ~!】

 

9月29日

やっと皮下点滴を吸収したようで、体重が元に戻りました。

今日も静脈点滴のみ。病院でオシッコ4回。

とにかく何かを食べさせてくださいとの事。先生よりマグロの刺身はどう

ですか?と言われました。ほぉ~

いつもと違う物が出たら「あれ?何?」と食べる事ありますよ~との事。

サバが仔猫時代に毎日食べてたボイルササミも用意。

まず、マグロ。クンカするだけで食べない。

それならと「サバ~これはどう?懐かしのボイルササ~ミ~」。

サバの目の前でササミを一口食べて「めっちゃ美味しいでぇ!」と言うと、

すぐに近づきクンカクンカして完食。

 

10日ぶりにタワーてっぺんに登り、毛づくろいも始めました。

留置針を装着したままなので、香箱ができないみたい。

はずそうと、テーピングをカミカミ。

登ったり降りたりがしにくいようなので、オットマンを設置すると、慎重に

登り下りするようになりました。オシッコ3回ぐらい。

見た目はだいぶ元気になりました。毛づくろいするようになったからか、下唇

周りと鼻周りの黒ずみは綺麗に取れ、サバのピンクマシュルームが帰って来ま

した。サバはやっぱり、こうでなくっちゃ!

 



【ほとんど正常値に】

 

9月30日

元気そうやから、血液検査してみて数値によっては、皮下点滴だけで帰り

ましょうとの事。

結果、高い数値があるのでそのまま静脈点滴。

 

夕方迎えに行くと、受付にまで聞こえる大きい声で「ニャオニニャオ~!!」

と呼んでました。「サバはここニャでぇ~!」と元気良く言うてるようで、

嬉しかったです。

先生に、これからは療法食を食べさせるようにと言われました。

サバは元々腎臓が弱い子なのかも知れない、腎臓治療はやはり、食べる物が

一番影響を与える事などを説明していただき、サンプルを2種類もらい帰宅。

 

キャリーバッグを開けると、跳ねるように飛び出してタワーへ。

こうちゃんを見つけると、すぐに食事場所に行き、こうちゃんに向かって

ニャオニャオ!「早くご飯出せニャ~!」

今までのカリカリと混ぜる事なく、サンプルのみを出してみたらその場で

全てペロリ。おぉ~!!!

 

外した留置針跡にあててたガーゼを必死の形相で噛み千切ろうとしてたので、

ハサミで切りました。

やっと開放されたのが嬉しいんか、あっちでニャオニャオ、こっちでニャオ

ニャオ言いまくり。

タワーのてっぺんでは「モフモフしてもいいニャでぇ~」とゴロゴロゴロゴロ。

 

まだ、少ししんどいようですが、あともうちょっと。もうちょっとです。

 

3回目血液検査の結果。
★BUN尿素窒素34(16~36)
Creクレアチニン3.7(0.8~2.4)
★Naナトリウム152(150~165)
★Kカリウム3.2(3.5~5.8)
★Pリン5.6(3.1~7.5)
あとクレアチニンだけニャでぇ~!!

 

とりあえず、2日ぐらい休みましょうと言われ10月1日、2日はサバと過ごし

ました。ニャーニャーズとは出来るだけ離して、ニャーニャーズは

こうちゃんに任せました。

それでも、元気なニャーニャーズ。ケージから飛び出しては、サバに向かって

跳ねるように走って行き嬉しそうにチュウしたり抱きついたり。

サバも元気な時はペロペロするんですが、ちょっと疲れてたら「ニャオーン!」

と私に助けを求めます。

2日間ずっとサバと過ごしてたら、いっぱい甘えてくれました。

 

なんか久しぶりにサバの甘えん坊姿を見たような気が。ニャーニャーズの事は

大好きやけどやっぱり兄さん我慢してたんやなぁと、胸が熱くなりました。

サバ~我慢せんでもいいんやでぇ~なんぼでも甘えてや~と言うと

「ニャオニャオニャオ」と返事してくれました。

 


【とりあえず安心】

 

急性腎不全と診断を受けた時は、驚きましたが・・・すぐに腹をくくりました。

サバ+私達家族+獣医さん&スタッフの皆さま。

みんにゃの想いがひとつになってこそ、この病気は乗り越えられるはず!

 
それでも、一人になると胸がザワザワしてきて、悪い方へ悪い方へ考えが行き

そうになります。パソコンの前に座ると、色々検索しまくって読みあさって、

ネットの海で溺れそう。

途中で、もうやめっ!と固く誓って、検索しなくなりました。

 

 

今になって色々思い返すと・・・

いつもと違うサバの様子は、いっぱいありました。

 

・音に敏感になってた。(ちょっとした音にも大きくビクッと)

・口ペロペロ、ペチャペチャ舌なめずり。

・気がつくとヨダレで、下アゴが湿っていた。

・毎日ニャオニャオ喋るニャンやったのに、あまりニャオニャオ言わなくなった。

・タワーのてっぺんを、ニャーニャーズに譲る。

・押し入れコテージに入らなくなった。

・結膜炎に何度もなり、逃げるサバにムリヤリ目薬な日々。

 

・前年度までは、同じ3種混合ワクチン(不活化)を打ってたのに、

この年は、違う種類の3種混合ワクチン(生ワクチンと不活化の混合)を打った。

 

 

ニャーニャーズが来て、今まで一人っ子やったのがいきなり3ニャンに。

猫社会に委ねてたつもりが、サバに大きく負担をかけてたんかも知れません。

ごめんよ~サバ。

サバが我慢しないように、これからは私との時間をもっと増やすつもりです。

 

サバは、今ぐっすり眠りながら、細い声でウーンと寝言を言いました。

怖かったんかな?入院したのを思い出して怖いんかな?とナデナデすると、

嬉しそうにゴロゴロ言うてます。

 

 

10月3日

フードモリモリ食べ、オシッコも普通にして、ウンもしたし。

ほぼ元気なサバに戻りました。

病院でも、次は一カ月後に検査しましょうとの事でした。

とりあえず、療法食のみで投薬はなし。これからも様子を見守ります。

 

 

 

blood

 

 

【その後のサバ】

 

今もサバは、元気に暮らしています。(最近のサバの様子はブログで)

病院には行ってません。投薬もナシ。あらゆる療法食を食べましたが、ある日から

ピタッと食べなくなり。今は『腎臓に配慮した』プレミアムフードに切り替えました。

 

もちろん、療法食で過ごすほうがサバの身体にとっては、良いでしょう。

サバが食べるのを止めた時「ほんまにもうええねんな。後は自分の責任やで!」と

話し合い。。。今では、サバが大好きなウェットフード「たまの伝説」や、

たま~に「ササミ」も食べていただいております。

 

定期的に血液検査をして、様子を見守るのが、良いのかも知れませんが・・・

ブルブル震えるサバを病院に連れて行ってまで、数値を知りたいという事は、

私のエゴなんちゃう?と感じ、サバの自然治癒力に任せることに決めました。

 

いつも側にいる私が、サバの変化に一番早く気づくはず。

ほんで、サバがどうしてほしいのか、それを知ってるのも、私やと感じています。

 

『心配より信頼』ほんまにこれに尽きる。

 

猫さんは、私達が思ってるより、よっぽど強い!

旅立つ時は、「ええ猫生やったニャでぇ!」と思っていただけるように、

見守って行きます。

 

 

★この記事にたどり着いたみにゃさまへ★

 

急性腎不全は怖い病気ではありません。

サバのように生還して、普通に暮らしてる猫さんもたくさんいます!

 

おウチの猫さんの事を一番知ってるのはご家族です。

どういう治療方法にするか、入院か通院かも、獣医さんと根気よく話あって、

猫さん&ご家族にとって、最良の方法が見つかりますように。

 

焦らずゆっくり、猫さんのペースで快復に向かいますように!

サバと一緒に応援しております!ファイトにゃでぇ!!

 

                 キャットシッターしまねこ&サバより

 

 

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